大腸ファイバー・胃内視鏡検査・免疫細胞療法・痔日帰り手術・下肢静脈瘤・レーザー治療の茨城県水戸市 金子医院
大腸癌、大腸ポリープの診断のために、全大腸(約1メートル)に細長いカメラを入れる検査の事です。バリウムを肛門から入れて行う注腸造影と違い、カラーで詳細に見れる上に、小さなポリープや癌であればそのまま切除する事ができます。
伸び縮みする腸を短縮しながら直線的に挿入するために、左のように腸壁を圧迫することが無く、痛みがありません。高い技術を必要とします。当院で大腸ファイバーを施工した患者様はほとんどの方が痛みを感じなかったと言っております。

このような人は検査をしたほうがよいと思います。
便潜血が陽性下腹が張る便が細くなった便秘と下痢を繰り返す出血があった親兄弟に大腸癌の人がいるなど。
苦痛が少ない鼻からの内視鏡はとても楽になりました。胃カメラが変わりました。あの”オェッ”がなくなりました。それは「経鼻内視鏡」です。
経鼻内視鏡を始めました。胃カメラといえば、苦しい、辛い、考えただけでも前の日から眠れない。
こんなイメージの方が多いと思います。しかし。直径5mmの経鼻内視鏡(鼻孔を十分に麻酔しての胃カメラ)により事情は一変しました。辛い吐き気、げっぷは大幅に解消されらくな検査となりました。口からの内視鏡時に使用した鎮静剤は使わないたまに、検査後すぐに帰宅することが可能となりました。
鼻からの胃内視鏡検査の場合、舌の奥にあるオェッという反射(咽頭反射)を起こすところをファイバーが通らないために、楽に検査ができます。また、しゃべることができるために、術者と会話をしながら検査をすることができます。
鼻の病気のある方、血が止まりにくいことのある方、血液をさらさらにする薬を飲んでいる方は医師にお申し出ください。現在のところ、ポリペクトミー、粘膜切除などの内視鏡手術は経口内視鏡で行っております。検査は毎日午前中に行っております。電話等にても予約可能です。遠慮なくお申し付けください。
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